2018-03-26

2017年度のまとめ

個人的には反省点が多かったですが、学生の頑張りやゼミ活動へのコミットには感心した一年でした。

2018-03-23

I3D 2018

プラチナゲームズ株式会社との共同研究成果が国際会議 I3D2018 に論文採択されました.

2018-02-22

向井 智彦 – Tomohiko Mukai

首都大学東京システムデザイン学部インダストリアルアート学科 准教授 Associate Professor, Department of Industrial Art, Faculty of Systems Design, Tokyo Metropolitan University researchmap twitter 担当講義 プログラミング基礎(2018後期) ゲームプログラミング演習・実習A(2019前期) ゲームプログラミング演習・実習B(2018後期) ソフトウェアデザイン特論(大学院・2018前期) 職歴 2018.4 首都大学東京システムデザイン学部インダストリアルアート学科 准教授 2017.4 東海大学情報通信学部情報メディア学科 准教授 2014.4 …

Example-based Helper Bone Rigging

皮膚変形などの柔軟物体の変形アニメーションの生成に適した補助骨リグを例示データを用いて自動構築する技術 / Example-based construction of helper bone rigs for generating expressive skin deformation of characters (I3D 2015, SIGGRAPH 2016, I3D 2018)

2017-03-31

2016年度のまとめ

2016年度は着任3年目ということもあり,研究室活動における1つの節目になる…いやむしろ節目にすべき年だろうと,年度始めからぼんやり考えていました.果たして,その節目にふさわしい成果が得られたように思います.

2017-03-14

CGVI研究会166回発表会

情報処理学会コンピュータグラフィックスとビジュアル情報学研究会第166回研究発表会(会場:株式会社GYAO)にて,学生3名が「卒業研究ポスター発表」セッションで卒業研究成果を発表しました.